ソファーに座って見る事の多い我が家の水槽ですが、普通に座ってもメタハラの光源を直視してしまいます。また、座るより横になっている事の方が多いので、ますます眩しくもなります。ははは。

しかし、ファンネルは「コンパクトさ」が売りですから傘部も短いので少し下から覗き込むと、眩しくて仕方がありません。

って、ゆうか我が家には幼児もおります。だから光源を直視しない対策は絶対的な課題でした。


これまた、先人の対策DIYを見てみましたが、プラスチックダンボール(プラダン)やスチレンペーパー(デコパネ)を水槽の縁に立てて「コの字型」に覆うか、正面のみに立てかける方法が、ありました。

また、メタハラの傘にセードを取り付けて直視しない方法も紹介されていました。

プラダンやデコパネでの対策は、せっかくすっきりさせた水槽回りを囲ってしまい、オープンアクアが台無しです。

セードでの対策を検討していましたら、「ん?」と閃くものがありましたが直ぐに脳内で却下しました。

しかしセード案を考えれば考えるほど、「やっぱり」と思い実践するようにしました。

多少、光源が傾きますが、目立たず安価な方法かな?とも思っています。

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メタハラの眩しさへの対策 お買い物一覧です。
ダイソーで買ったクリップ ¥105-※2ケ利用
ホームセンターで買った、
0.5mmワイヤーロープ1M(¥189-)
止め具=オーバルスリーブと言うらしい(¥94-)

工具はニッパとペンチ

メタハラの眩しさへの対策実施例 使用方法はこちらです。少し斜めになりますので、本体にどのような影響があるかわかりませんが、20度も傾けていません。適当な長さにカットして、両端を輪にしてオーバルスリーブで留めるだけ。一目瞭然なので細かな説明はあえてしません。(笑)

精度良く長さを揃えることが大切です。

※夏場用に短いタイプをもう一組作るか、工夫して流用するか考え中です。